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2026年10月29日(木)~31日(土)
第10回 伊勢 心の稽古~若手社員が働く喜びに気づく合宿型研修~
“美しさ” には、何か万民に共通する価値があるのだと思います。
これを、普遍性と言います。
書かれて2000 年が経ち、未だにベストセラーである聖書も、
なぜ世界中の人々の心をつかんで離さないかと言えば、
そこに書かれているイエスキリストの人生が美しかったのだと思います。
トインビーという世界的歴史学者が、伊勢に来た時に有名な言葉を残しました。
トインビーは、伊勢にきて、普遍的価値を感じたと話しています。
世界中の宗教に繋がる神聖さをこの場所で感じると話した。
世界的歴史学者は、伊勢にこそ、世界的に共有されるべき価値があると話した。
日本の特徴は、世界最古の王朝と、世界最古の文明を持った国であるということ。
長いことが大切ですか?と言われることもありますが、長く歴史を持っていて、
それが今でも繋がっているということが大切です。
日本は、百年企業の数が世界でも突出して多い。
百年企業、二百年企業が多く、古い企業が増えても、、、。と日本の経営者は仰るのですが、
アメリカでは、百年企業をオーバーセンチュリーカンパニーと呼んで、
多くの企業が百年を超える経営を目指しています。
どのように、日本はこのような持続可能な社会を作ってきたのか。
そのヒントが、伊勢にはあると思うのです。
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2027年4月〜2029年2月 (全15回)
第5期 後継者育成学校
佐藤芳直が42年間のコンサルティング人生で培った全ての知識をお伝えします。
「二年間の研究会をいつまで開催できるか…。次期開催未定だからこそ、未来を担う若き経営者/後継者/幹部に「今」、直接伝えたいのです。
『企業の目的は永続することにある。』
佐藤芳直は企業の永続こそが、売上を上げることよりも、財産を残すことよりも、もっとも未来の子孫たちに残す価値の高いものだと言います。
永続する企業づくりを唱える中で事業継承は、大きな転換期になります。
この後継者育成学校では、若き経営者/後継者/幹部の皆様と経営について、人生について、未来について、生き方について、熱く語り合い、そして守る夢・理想の芽を更に膨らませていく学校です。
現経営者の方から、いつか渡されるバトン…既に渡されたバトン…
日本の未来を担う若き経営者/後継者/幹部だからこそ、佐藤芳直がこれから必要な経営学を熱い想いでお伝えします。
この後継者育成学校がこれからの日本を先導するものと確信しています。
さあ、共に学び、語り合いましょう。
人間学 経営哲学 人財育成 組織づくり 未来VISION more detail「恩返し」は、恩をくれた人に対して直接恩を返すこと。対して「恩送り」は、貰った恩を“未来” に手渡すこと。
先人から手渡されたものの大きさ・素晴らしさに気づいた時、それは誇りに変わり、誰かに手渡そうとする気持ちに繋がります。
まだ見ぬ未来を生きる人たちが「希望」と「誇り」を持って生きていく為にも、私たちが“今” をより良くし、“未来” に恩を繋いでいく…。
若者がその価値に気づきつつある今こそ、恩送りの意志を伝える必要があります。
<S・Yワークスの11月は恩送り月間!>
恩送りは“原点” を知ることから~国の原点・企業の文化が未来への恩送りの種となります。
人間は受け取った今を未来に手渡す受容体。私たちは長い歴史の果てに、どんな特性を受け取ってきたのか。
これまでの恩送りセミナーで一貫してお伝えしてきました。
それは、企業経営でも同じです。企業が大切にしてきた文化・物事の真をいかに言葉にして伝えていくか。
恩送りに共通する思考である原点の理解とその手渡し方を、2 つのセミナーを通してお伝えします。
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10月21日(水)、11月19日(木)、12月10日 (木)、1月18日 (月)
第2期 最強女性上司育成学校
経営者を支える最強フォローであり、
若者の憧れでもある「最強上司」を育てましょう。
「最強上司」という言葉を初めて発信したのは、2025年3月のことでした。
時代の変化に流され、本音が見えない若者の目を恐れるあまり、正しいことを伝えられない。
「働きやすい職場」の言葉に踊らされ、自分ばかりが仕事を抱え込む。
その結果、部下の成長に必要な経験を積ませることができない。
この職場で成長できないと感じた部下は、気付けば転職し、自分のもとを去っている。
いつしか自分自身も仕事への理想を見失い、情熱や活力を無くした日々を働いている。
そのように苦しむ企業幹部の方々が、あまりにも増えている。
そのことに危機感を抱き、今回、このテーマでの企画を立ち上げました。
私たちが目指す理想の上司とは、部下のモデルであり、情を発揮させながら悩める部下に伴走する存在です。
それは決して、保身のために関わりを避ける上司ではないはずです。
それと同時に、経営者自身を強く支えるフォロワーシップを発揮する存在でもあってほしい。
そう願い、部下の育成、そしてフォロワーシップ・リーダーシップを体系的に学ぶことのできる「最強上司育成学校」を立ち上げました。
悩みを抱える取締役、部長職の方々のご参加を心よりお待ちしております。
ぜひ、共に学びましょう。
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全6回
中堅社員研修2026
中堅社員にこそ教育を!~成長を続ける企業は、活躍する中堅社員づくりに注力しています。
与えられた役割を全うし、自発的に新たな挑戦も行っているという自信が、自発的なチームへの貢献、後輩指導への自信の源となります。新入社員の頃と比べて研修などの機会が減る中、自らの習慣を変えるきっかけが必要です。
言われたことは全うしている、という段階から、自信を持って自ら考え判断し、上司の先回りをして全体善の行動を取るために、上司との関わり方、チームの中心として求められる振舞いを学ぶことが突破のカギになります。
「こんなことを言って良いのか…」初めて部下を持つ、多くの若手リーダーが直面する悩みです。どのような言葉を伝えるべきか、その思考と判断の軸となる考え方の習得が必要です。
人財育成 more detail
受付中
2026年
ファン創造研究会
例え、ショートケーキが1000円に値上がろうと、例え、単価の高いサービスがあろうと、人の力で付加価値を付け、人の力で「また、あなたに会いたい!」と言われる現場社員を育成しませんか?
物価高騰は避けられません。
今、私たちにできること。それは、付加価値性の高い商品を開発するのではなく、今ある、既存の商品やサービスに、付加価値を付けることができる人財を育成すること!そして「ずっとあなたのお客様でいたい」というファンを生み出すことです!
受付中
8/28石川、9/25栃木、10/21横浜、11/16福岡、12/15東京、1/14静岡
業態開発研究会
現地でリアルに体験し、体系的に学ぶ、食の店舗をより良くする為の定期勉強会
業態の考え方は、「どう売るか?」から「どう伝えるか?」へ。
“体験価値”という言葉が全ゆる場で飛び交う時代、リアルな店舗をどのように進化させていくべきか?様々なテーマでその開発プロセスを学んでいきます。
受付中
【第1回】2026年12月14日(月)、【第2回】2027年2月12日(金)、【第3回】2027年4月20日(火)、【第4回】【第5回】【第6回】【特別編】日程未定
人間学研究会 第三期
人生の意味、人間力とは何か、日本人とは何か。
歴史、スポーツ選手、ドラマから人間性について紐解きます。
人間学 経営哲学 歴史 more detail
受付中
全6回
人財化セミナー2027
test私たちの目指す人“財”とは、とことん「誰かに喜ばれるようと人生を歩む人」のこと。そんな社員を丁寧に育むからこそ、100年、200年と愛され続ける唯一無二の企業が創られます。このセミナーは、ビジネスマナーや社会人スキルをお伝えするセミナーではございません。企業にとって、社員にとって、お客様にとって、何のために働くのか、どのような考え方・心の持ち方をすることが良い未来を創る事なのかということを、様々な経営の事例を用いて、お伝えします。
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