受付中
2026年10月13日(火)-15日(木)
第44回菓子TOPセミナー&クリニック 2026
有限会社 春華堂 代表取締役社長 山崎 貴裕 氏ご登壇!
山崎様にはセミナー2日目の10月14日(水)、第2講座でご講話いただきます!!
挑戦の一手を歩む一流一番企業が集結!静岡西部エリアで未来への意志を体感する3日間。
今必要になるのは“付加価値型業態の姿の実現”です。
経営哲学 人財育成 組織づくり 未来VISION 業績改善 more detail
受付中
10月21日(水)、11月19日(木)、12月10日 (木)、1月18日 (月)
第2期 最強上司育成学校
経営者を支える最強フォロワーであり、若者の憧れでもある「最強上司」を育てましょう。
私たちが創造を目指す理想の上司とは、部下のモデルであり、悩める部下に常に伴走する存在。
それは決して、保身のために関わりを避ける上司ではないはずです。
同時に、叶うことなのであれば、経営者自身を強く支えるフォロワーシップを発揮する存在でもあってほしい。
そう願い、部下への育成、そして経営者へのフォロワーシップを体系的に学ぶことのできる
「最強上司育成学校」を立ち上げました。
悩みを抱える取締役、部長の方々のご参加を、心よりお待ちしております。
ぜひ、共に学びましょう。
受付中
2026年9月3日(木)
上司の教養 in 萩
“あなたのように生きたい。”
“あなたのように仕事がしたい。”
部下から、そのような憧れと尊敬の眼差しを向けられる上司の姿とは。
思考、行動、言葉、立ち居振舞い、その全てに、上司としての、人間としての器が表れます。
わずか1年1か月の指導期間で、後に明治維新を担う志士や、現代日本の礎を築く人財を輩出した教育者、吉田松陰先生から、育成とは何か、リーダーとはどう在るべきか、そして、部下の心を動かすコトバとは何かを、共に学びましょう。
受付中
2026年10月1日(木)13:00~3日(土)12:30
若手社員徹底強化合宿【2泊3日】in仙台
就職直後、多くの若者は、
「こんな大人に成長したい!」、
「このような貢献ができるよう力をつけたい!」
そんな希望を胸に、社会人としての歩みをスタートさせます。しかし、数年が経つうちに、フレッシュさと共にその熱い思いが薄れていく若手社会人を多く目にします。
次のSTEPに向かうために必要なのは、自らを突き動かす理想を改めて言葉にし、現実を変える為の行動を明確にすることです。
今回、その成長を後押しするための機会を、共に創りましょう。
受付中
全6回
中堅社員研修2026
中堅社員にこそ教育を!~成長を続ける企業は、活躍する中堅社員づくりに注力しています。
与えられた役割を全うし、自発的に新たな挑戦も行っているという自信が、自発的なチームへの貢献、後輩指導への自信の源となります。新入社員の頃と比べて研修などの機会が減る中、自らの習慣を変えるきっかけが必要です。
言われたことは全うしている、という段階から、自信を持って自ら考え判断し、上司の先回りをして全体善の行動を取るために、上司との関わり方、チームの中心として求められる振舞いを学ぶことが突破のカギになります。
「こんなことを言って良いのか…」初めて部下を持つ、多くの若手リーダーが直面する悩みです。どのような言葉を伝えるべきか、その思考と判断の軸となる考え方の習得が必要です。
人財育成 more detail
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2026年9月14日(月)
地域の未来VISIONセミナー
福祉的拠点とは、児童・高齢者・障がい者など関係なく、地域の全ての人々を包み込み、企業や店舗が「みんなで支え合い助け合いながら仲良く暮らす地域の場」となることです。
福祉事業の参入だけではなく、機能や空間、事業サービスに福祉性要素を融合させます。
受付中
2026年9月28日(月)スタート全5回
応援され成長する人になるための勉強会
表千家の茶の湯から「和の心」 を学び、S・ Yワークスで 16年間「佐藤流の人財育成論」 を受けてきた私が、日本人としてこれからの時代に必要な「人財の基礎」をお伝えします。
本勉強会は、日本人らしい考え方・振る舞いを学ぶ中で、「応援され成長する人」を目指すものです。
私たち日本人が何を大切にしてきたことを知り、今の現代社会で「役立つ人財」になるために必要な「人財の基礎(土台)」学ぶカリキュラムを用意しました。ぜひ組織の未来を担う若手や若手リーダーの皆様にご参加いただければと思います。
受付中
2026年9月24日(木)
付加価値突破力セミナー
〜まだP/L だけで、マネジメントしているのですか ?
価格ではなく、 価値で選ばれる付加価値突破力セミナー
最低賃金・時給 1,500円時代を、突破力で生き抜く。その先の時給 2,000円時代に備える。
P/L経営からの脱却
利益から付加価値を観る「付加価値計算書」 の思考へ。
人件費は”投資”である
コストではなく未来の源泉 。人の力で付加価値を生む。
人時生産性7,000円へ
1人1時間の付加価値を劇的に高める経営設計。
3年後、 2029 年 ─ 予見される未来に備える。値上げの 、 その先へ。真の付加価値創造を行う。
人財育成 組織づくり more detail
受付中
2026年
ファン創造研究会
例え、ショートケーキが1000円に値上がろうと、例え、単価の高いサービスがあろうと、人の力で付加価値を付け、人の力で「また、あなたに会いたい!」と言われる現場社員を育成しませんか?
物価高騰は避けられません。
今、私たちにできること。それは、付加価値性の高い商品を開発するのではなく、今ある、既存の商品やサービスに、付加価値を付けることができる人財を育成すること!そして「ずっとあなたのお客様でいたい」というファンを生み出すことです!